StudioとWordPressを徹底比較!9つの指標や注意点を解説 

公開日:

2026/8/25

最終更新日:

2026/9/23

萩野谷 優希

StudioとWordPressを徹底比較!9つの指標や注意点を解説
  • 「StudioとWordPressのどちらを選ぶべきか判断に迷っている」

  • 「間違ったツール選択をして後悔したくない...」

そんな企業担当者は多いです。ですが実は、両ツール共に実績と利点があり、あなたの企業の目的・予算・スキル・運用体制によって最適な選択は異なります。

本記事では、9つの比較軸を通じて両ツールの違いを詳しく解説し、確信を持ってツール選択ができるようサポートします。

StudioとWordPressの基本的な違い

StudioとWordPressは、どちらもWebサイト制作に使われるツールですが、特徴が大きく異なります。

Studioは日本発のノーコードビルダーで、WordPressはオープンソースのCMSです。どちらを選ぶかは、あなたのサイトの目的や運用体制によって判断すべきポイントが異なります。

ここでは、両者の基本的な特徴を正確に理解し、後続のセクションでの比較検討に役立てていただくため、それぞれの定義と役割を解説します。

Studioとは?

Studioの公式ホームページ

Studioは、2018年に日本で開発されたノーコードWebビルダーです。

HTMLやCSSなどのコーディング知識がなくても、ドラッグ&ドロップでデザインを組み立てられます。Photoshopのような直感的な操作感が特徴で、ピクセル単位での精密なデザイン調整が可能です。月額費用で利用でき、サーバー管理も不要という手軽さから、中小企業や個人事業主の間で急速に普及しています。

主に企業の公式サイト、店舗ホームページ、ポートフォリオサイトの制作に用いられており、制作期間の短さも大きな特徴です。

WordPressとは?

WordPressの公式ホームページ

WordPressは、2003年に公開されたオープンソースのCMSです。

全世界のWebサイトの約40%がWordPressで構築されており、圧倒的なシェアを誇ります。テーマとプラグインによって無限の拡張が可能で、ブログからECサイト、企業ポータルまで、様々なサイト形態に対応できます。SEO対策の実装も容易で、長期的にサイトを資産化したい企業に向いているでしょう。

専門知識があれば、カスタマイズの幅は無制限で、決済機能や会員管理システムなど高度な機能の実装も可能です。

StudioとWordPressの比較9選

StudioとWordPressを選ぶ際、重要な判断基準は様々ですが、ここでは厳選して9つ紹介します。

これからの9つの比較軸を理解することで、あなたのサイトに最適なツール選択ができるようになるでしょう。ここからは、各比較軸ごとに詳しく解説していきます。

比較軸

Studio

WordPress

有利なツール

費用

月額制・初期費用0円

初期費用が必要

Studio

デザイン自由度とカスタマイズ性

直感的・高品質

知識次第で無限

目的次第

SEO対策の強さと機能拡張性

十分対応

高度な実装が容易

WordPress

制作スピードと制作のしやすさ

最短数日

最短数週間

Studio

運用・保守の手間とコスト

自動更新

定期保守が必須

Studio

セキュリティ管理

自動対応

パッチ適用が手動

Studio

専門知識の必要性

不要

必要(AIで軽減傾向)

Studio

拡張機能

基本のみ

無限の拡張性

WordPress

初期コスト vs 継続コスト

3年42,840円

3年74,000円~

Studio

費用

Studioは月額費用制で、サーバーやドメインの管理が不要なため、初期費用を抑えられます。

一方、WordPressは初期費用としてサーバー代やドメイン代が必要です。長期的に見ても、Studioの方が低コストになる傾向があります。

なぜなら、Studioは月額の継続費用で済む一方で、WordPressは初期投資と継続的な保守費用が必要となるためです。予算と運用期間を考慮して判断することが重要です。

デザイン自由度とカスタマイズ性

デザイン自由度はStudioが優位です。Studioはドラッグ&ドロップで直感的にデザインを作成でき、ピクセル単位での調整が可能。初心者でも高品質なデザインを実現できます。

一方、WordPressはテーマやプラグインに依存するため、カスタマイズには専門知識が必要です。しかし、知識があれば無限の自由度があります。

シンプルで美しいデザインを求めるならStudio、複雑でユニークなカスタマイズが必要ならWordPressが向いています。

Studioのドラッグ&ドロップ操作を動画で実際に見たい方はこちらから

SEO対策の強さと機能拡張性

SEO対策の強さと機能拡張性

SEO対策と機能拡張性では、WordPressが充実しています。

WordPressはプラグインでメタタグ設定や構造化データを簡単に実装でき、ブログ機能も充実しているため、定期的なコンテンツ更新でSEO効果を高めやすいのです。また、決済機能や会員管理システムなどの高度な機能も容易に追加できます。

一方、Studioもホームページ作成には十分なSEO機能を備えており、実際にはStudioで制作したサイトでも検索上位に表示されるケースは多くあります。

StudioのSEO対策は弱くない!設定方法や上位表示の事例紹介

全40項目のStudio内部SEOチェックリストを無料で受け取る

制作スピードと制作のしやすさ

制作スピードはStudioが優位です。Studioはノーコードで直感的に操作でき、テンプレートも豊富なため、初心者でも数日で完成させることができるでしょう。

一方、WordPressはサーバー設定やプラグイン導入など、準備工程が多く、専門知識が必要になります。制作期間は数週間かかることもあります。

制作スピードを重視したい方には、Studioが圧倒的に有利です。

運用・保守の手間とコスト

運用・保守の手間はStudioが有利です。Studioはクラウド上で自動更新されるため、セキュリティ対策やバージョン管理の負担がありません。

一方、WordPressはセキュリティ対策やプラグイン更新など、定期的な保守が必要です。放置するとセキュリティリスクが増加し、システムが脆弱な状態になります。実際に、WordPressは継続的なセキュリティ攻撃の標的になっており、定期的な更新と監視が欠かせません。

実際にWordPressの脆弱性を狙った攻撃について、WordPress Core の未認証脆弱性チェーン「wp2shell」への攻撃検知が急増の記事では、

この弱点を狙った通信が前日の17件から4,704件へ、約277倍に急増し、その後9日間で累計約195万件にのぼりました。

という被害があり、確実な運用保守ができる自信がない場合は、Studioの方がお勧めできます。

セキュリティ管理

WordPressの手動セキュリティ更新リスクとStudioの自動セキュリティアップデート体制の比較図解

WordPressを狙ったサイバー攻撃は年々増加しています。マルウェア感染、顧客データの流出、サイト改ざんなど、具体的な脅威にさらされるのです。以下のようなリスクが考えられます。

  • マルウェア感染による機能停止

  • 顧客情報やクレジットカード情報の流出

  • ランサムウェア攻撃

  • SEOスパム(検索結果から削除される)

これらの被害が発生すると、企業の信用失墜、法的責任、復旧費用など、甚大な損失が生じます。WordPressは自動更新がないため、セキュリティパッチが公開されてから実装されるまでの間、脆弱性にさらされるのです。この「タイムラグ」が、Studioのような自動更新ツールとの大きな違いになります。

専門知識の必要性

WordPressのカスタマイズには、従来は技術知識が必須でした。

HTMLやCSSの基本、PHPプログラミングの経験が必要でしたが、AI時代の今、ChatGPTなどのコード生成ツールにより、PHPやJavaScriptの知識がなくても実装可能になりつつあります。ただし、AIが生成したコードの検証・セキュリティ確認が新たに必要な作業として増えています。

一方、Studioはドラッグ&ドロップで直感的に操作でき、基本的に専門知識は不要です。AI時代においても、Studioはノーコードベースであるため、必要に応じてAIツールで補完する際の敷居が低く、WordPressより導入しやすい傾向にあります。

拡張機能

WordPressは無限の拡張性を備えており、ビジネス成長に応じてサイト機能を段階的に追加できます。プラグインやテーマの組み合わせにより、ブログからECサイト、会員制サイトまで、あらゆる形態に対応します。以下のような拡張が可能です。

Studioも基本的な拡張は可能ですが、WordPressほどの柔軟性はありません。ただし、管理の手間も増加するため、運用体制の構築が必須になるのです。

初期コスト vs 継続コスト

費用構造はStudioとWordPressで大きく異なります。Studioは初期費用0円で、月額料金制です。

一方、WordPressはサーバー代やドメイン代の初期投資が必要です。長期的に見ても、Studioの方がコスト効率が良くなります。以下の比較をご覧ください。

項目

Studio

WordPress

初期費用

0円

20,000円〜

月額費用

1,190円(年払い)〜
1,720円(月払い)〜

1,500円〜

3年間の総費用を計算すると、Studioは42,840円〜(年払い)、WordPressは初期費用+月額で約74,000円〜になります。ただし、WordPressはテーマやプラグイン、カスタマイズに追加費用が発生する可能性があります。

長期的に継続的な開発・カスタマイズが必要な場合は、WordPressの総費用が大幅に増加することもあるのです。

Studioの詳しい料金プランをチェック

StudioとWordPressの選び方

あなたのビジネス目標によって、最適なツールは異なります。

運用・管理の手間を最小化し、セキュリティから完全に解放されたいならStudio。複雑なカスタマイズと事業成長に応じた機能拡張を自社で実装したいならWordPressが適しています。

ここからは、各ツールが適しているケースを具体的に説明していきます。あわせて、簡単な診断ツールも用意しましたので、判断の参考にしてください。

​​Studioが適しているケース

Studioが適しているのは、運用・管理の負担をゼロにしたい企業です。

セキュリティ対策やバージョン管理が自動化されるため、スタッフがサイト運用に時間を割く必要がありません。月1回のプラグイン更新管理や定期的なセキュリティパッチ適用の心配がなく、事業成長に集中できます。月額1,190円〜という低コストで、プロ級のセキュリティ水準が自動維持されるのです。

つまり、お金はあるが時間がない、運用負担を徹底的に減らしたいという経営判断の企業向けです。

​​WordPressが適しているケース

WordPressが適しているのは、複雑なビジネス要件を自社で実装したい企業です。開発チームがいる場合、以下のような実装が可能になります。

  • カスタムプラグインの開発や機能拡張が自由に行える

  • 事業成長に応じた独自システムの構築ができる

  • 複数プラットフォームとの統合が可能

  • 競合との差別化を実現できる

  • 独自の会員管理システムを構築できる

  • メール自動化など高度な要件に対応できる

つまり、カスタマイズの自由度を求め、社内開発リソースがある企業向けです。

StudioとWordPress選定時に知っておくべき注意点3選

StudioとWordPress選定時に知っておくべき注意点3選

StudioとWordPressの選定は、ツール選択の重要な分岐点です。

しかし、選定後に気を付けなければ、想定外のコストや手間が発生する可能性があります。

ここでは、実装・運用フェーズで多くの企業が経験する3つの注意点を紹介します。これらを事前に認識することで、スムーズな切り替えと安定した運用が実現できるのです。

選定後の切り替え・移行の手間

既存サイトをStudioやWordPressに移行する場合、想定外の手間が発生することが多いです。特にCMSで大量に蓄積された記事の移行には膨大な時間を要します。

CSVファイルで一括移行できる場合もありますが、複雑なレイアウト・メタデータ・カテゴリ分類が存在する場合は手作業での修正が必須になるのです。

Studioへの移行は比較的スムーズですが、既存ページのデザインし直しに数週間から数ヶ月を要します。

WordPressへの移行は、サーバー設定やデータベース構築に加えて、プラグイン互換性やテーマの再構築で予想以上に時間を要するのです。移行前に、詳細なスケジュール立案と予算確保が重要です。

トラブル対応の違い

StudioとWordPressのトラブル対応の違い

サイト運用中にトラブルが発生した場合、StudioとWordPressでサポート体制が大きく異なります。

Studioはクラウド型で、サーバーやセキュリティ関連のトラブルはStudio側で対応します。一般ユーザーは表示不具合など表面的な問題に対応すれば足りるため、心理的な負担が少ないです。

一方、WordPressは自社管理が基本になります。プラグイン不具合、テーマのバグ、セキュリティ脆弱性など、様々なトラブルに自社で対応する必要が出てくるでしょう。対応できる技術者がいない場合、外部への依頼で追加コストが発生するのです。

項目

Studio

WordPress

サーバートラブル 

Studio側で自動対応

自社で対応(または外注)

セキュリティ脆弱性

自動で修正される

手動適用が必須

心理的負担

低い

重い

コスト発生

ほぼなし

技術者不在なら外注費発生

学習コスト・人員教育の期間

WordPressを選定した場合、スタッフの学習コストと教育期間を見積もることが重要です。

Studioはドラッグ&ドロップで直感的に操作できるため、基本的な使い方は数日で習得できます。

一方、WordPressはプラグイン導入やテーマのカスタマイズに加え、HTMLやCSSなどのコーディング知識も必須になります。本格的なカスタマイズが必要な場合は、JavaScriptやPHPプログラミングまで習得が必要になり、社内スタッフだけでは対応できず、外部の開発者を雇用するか継続的な技術研修コストが発生するのです。導入前に、

必要な学習期間とそれに伴う人件費・外注費を正確に把握し、予算に組み込むことが失敗を防ぐ鍵になります。

項目

Studio

WordPress

基本操作習得

数日

数週間

必要な知識

ドラッグ&ドロップが基本

HTML・CSS・PHP・JavaScript等

本格カスタマイズ

対応不可

社内対応 or 外注

コスト発生

ほぼなし

技術者不在なら外注費発生

継続的コスト

不要

技術研修・外注費が継続発生

Studioで実装して得られたメリット3選

Studioで実装して得られたメリット3選

Studioは、提供する機能が充実しており、制作会社とクライアント双方にメリットがあります。実装フェーズで多くの企業が実感するメリットを3つ、ご紹介します。

これらの点は、WordPressとの大きな違いであり、クライアント満足度にも直結する重要な要素です。

AI時代のコード補完との相性の良さ

Studioはノーコードベースなため、AI時代においてWordPressより実装の敷居が低い傾向にあります。ChatGPTなどの生成AIでコードを補完する際、Studioはドラッグ&ドロップで基本を作り、複雑な部分だけAIで補完が可能です。

一方、WordPressは生成AIで生成したコードの統合・検証・セキュリティ確認に手間を要するのです。

Studioならノーコード部分が土台になるため、AIコードを追加する際のリスクが低く、検証も容易に実施できます。

セキュリティ対策が自動化される

セキュリティ対策が自動化される

Studioはクラウド型のため、アップデートと脆弱性対策がStudio側で自動的に適用されます。WordPressのようにクライアント側で管理する負担がなく、制作会社もクライアントからの相談が大幅に減少するのです。

実装後の運用フェーズで、定期的なメンテナンスコストが削減されるため、クライアント満足度が高まります。

この安心感と負担軽減は、クライアントのStudio評価に直結し、長期的なパートナーシップ構築にも有利に働くでしょう。

継続的な新機能追加

Studioの開発チームが継続的に新しい機能を追加しているため、導入後も常に最新のWebデザイン手法が自動的に利用できます。

WordPressはプラグイン依存のため、新機能の追加は開発者の判断に委ねられ、古いプラグインを使い続けるリスクが生じるのです。実装後のクライアント満足度が長期的に向上し、追加費用なしで最新トレンドに対応できます。制作から運用フェーズまで、ずっと最新のツールが利用可能になるという安心感が生まれるのです。

導入後も進化し続けるStudioなら、クライアントの長期的な資産化を実現できます。

Studioの新機能アップデート情報はここから

サービス紹介資料で、ELishが選ばれる理由を知る

StudioとWordPressのよくある質問

StudioとWordPressのよくある質問

StudioとWordPressの選択では、導入後の実務的な疑問を解消することが重要です。現在のサイトからの移行可能性、アクセス増加への対応、チーム運用など、判断を大きく左右するポイントは数多くあります。

以下では、現場でよく受ける3つの質問に、具体的に答えていきましょう。

Q.既存のWordPressサイトをStudioに乗り換えることはできますか?

A.可能です。Studioはカスタムインポート機能でWordPressのコンテンツデータを移行できます。

ただしデザイン部分は一から作成が必要です。例えば、テンプレートから自社ブランドに合わせたデザインを構築してからインポートした記事を配置します。事前に計画を立てることが重要です。詳細はStudioの公式ドキュメントをご参照ください。

WordPressからStudioへのデータインポート

Q.Studioはアクセス数が増えても大丈夫ですか?

A.問題ありません。Studioはクラウド型のため、訪問者数に応じてサーバーリソースが自動スケーリングされるのです。

最近、訪問者上限の制限が廃止されたため、月1万PVから月100万PVへの増加でも、追加費用なしで自動対応できます。

自社サーバー管理の手間がなく、ダウンタイムや表示速度低下の心配がありません。成長段階での運用が楽になることがStudioの大きな強みです。

アクセス数の上限なく、Webサイトを公開、運用可能に。

Q.複数の担当者で同時にサイトを編集・管理することはできますか?

A.可能です。Studioはプロジェクトに複数のユーザーアカウントを招待でき、チームメンバーが共同作業をできます。例えば、マーケティング担当者がコンテンツ追加、デザイナーがレイアウト調整という分業体制が実現するのです。

権限設定(編集者、閲覧者、管理者など)で情報漏洩やミスを防ぎます。WordPressの複数人編集はプラグイン導入が必要ですが、Studioはデフォルト対応のため、チーム運用がスムーズに実現できるでしょう。

Studioプロジェクトへのユーザー招待

StudioとWordPressのメリット・デメリットから、自社に最適なツールを見極めましょう

Studioは制作スピードや直感的な運用性といった多くのメリットがある反面、カスタマイズに制限があります。

WordPressは高度なカスタマイズが可能である一方で、専門知識と保守管理が必須になるのです。大切なのは、自社の目的やスキル、運用体制に合わせて最適なツールを見極める必要があります。

「どちらが自社に最適か判断がつかない」「成果の出るホームページを作りたい」とお悩みなら、まずはお気軽にご相談ください。

キーワード検索

読まれている記事

記事タイトル

タグ

記事タイトル

タグ

記事タイトル

タグ

制作から日々の運用まで成果にコミットする伴走支援。30秒〜1分で入力完了!まずは問い合わせてみる
無料診断受付中。あなたのホームページ、無料診断してみませんか?表示速度、SEO基本設定、改善ポイントをわかりやすく整理します。

この記事を書いた人

この記事を書いた人は萩野谷優希です。

萩野谷 優希(はぎのや ゆうき)

ELish代表

Webマーケター / Webクリエイター

20代での独立以降、中小企業を中心に50社以上のWeb制作・SEO支援実績を持つ。丁寧なヒアリングと確かな制作スキルがクライアントから高く評価されている。趣味は国内外への旅行。

Contact

お問い合わせ

ご依頼はもちろん、まずはご相談だけでもお気軽にご連絡ください

まずは相談してみる

Analytics

サイト無料診断

具体的な改善点だけ知りたい方は、無料のサイト診断もご用意しています

サイトを無料診断してもらう